自信のつけ方 (by プロ無職 るってぃさん)

どうも!まいぺーすブロガーのびーです。

暑いですね~。

昨夜からたまらず冷房つけ始めました^^;

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さてこんかいも前回に引き続き「プロ無職」という肩書で活動されてるるってぃさんの動画シェアです。

今回の動画はこちら↓

【プロが教える】自信をつけて”結果を出すサイクル”に入る方法

誰もが自信は持っていたいですよね。

でも中々持てない。

るってぃさんが動画でも言っているように、

”日本人は自己肯定感が低い人が多い”んですよね。

かく言う自分も自分に自信がないタイプの人間です。。

ではどうすれば自信がつくのか?

るってぃさんの答えはとってもシンプル。

ズバリ

「小さな成功体験を積み重ねていくこと」

なんですよね。

これはホリエモンさんも著書【ゼローなにもない自分に小さなイチを足していく】で同じことを言っています。

いきなり大きなことをできる人はそうはいないわけで。

誰もがちょっとしたことの積み重ねで色々できるようになっていって、

そうするとできた自分に自信が持てるようになる。

そして自信がもてれば「やればできる」って思えてまた別のことにチャレンジする。

自信がついてくればそれが自分が何かに取り組む時に自信のある態度や前向きな言葉がでるようになる。

まさにるってぃさんも言っているように「好循環」になっていくんだと思います。

 

ここで個人的なことになりますが、自分はテニスをやっています。

その中で悩みの1つは「試合になると緊張して縮こまってしまうこと」。

そして縮こまってミスをして、それが「あぁ自分はメンタル弱いなぁ。試合向いてないなぁ」と自信を無くしがちなんです。

試合になると自分に自信が持てないんです。

実は今日も社会人テニスサークルで他のサークルと対抗戦をしてきたんですが、

1試合目・2試合目と硬さがとれず負けてしまったんです。

3試合目ももう少しで負けそうでした。

でも良いプレーも所々あったので「縮こまってないで強気にいこう」って切り替えれて、

そうしたら崖っぷちから大逆転勝ちできたんです。

これは自分にとって自信に繋がりました。

細かく言えば「弱気な状態から自ら気持ちを切り替えれたこと」や「崖っぷちから逆転できたこと」という自信ですね。

ここで得られた自信によって「次の試合では最初から自分の実力をもっと出せるかもしれない」というより大きな自信に繋がっています。

個人の結果は負け越してしまったけど、

「自分も試合でやればできる」という思いが前より強くなった気がします。

 

繰り返しになりますが、

自分に自信が持てない時は、

「まず小さなことからやってみる」

というが自信をつけていく第一歩なんですね。

近道なんてないんです。

一緒に自信をつけていきましょう。

それではまた。

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