言わないとわからない (ナリ心理学)

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

これ101記事目です。

101匹ワンちゃんと同じ数字です。

何でもないです(笑)

 

さて、今日はブログシェアです。

今回の記事はこちら↓

言わないでも普通わかるでしょ!!

度々取り上げさせてもらってる「ナリ心理学」主宰のナリさん

本も出されてます!

これ読んでもらえれば最初にスカッとナリさんが言ってますが、、

言ってくれないとわかりません(・∀・)

(そのまま引用)

なんですよねぇ。

これまず自分にすごく響いたんです。

なぜかって、

自分が思ったことを言えずにため込んじゃうタイプだからです。

大学の時に友達から「何考えてるのかわからない」って言われたこともあります。

前にある女性と付き合っていた時も、

かなり自分を抑えていました。

思ってることで言えないことがありました。

「言いたいこと言ったら嫌われるかも」って思ってました。

「察してくれないかな」って思ってました。

だから、終盤すごく苦しかったです。

(自分で自分の首絞めてたんですけど)

自分も元カノも思ったことをあまり口にできないタイプだったんです。

最終的には意を決して?思ってることをある日話して、

そのまま別れることになったけれど、

言ってよかったなと思ってます。

言わなかったらそのまま我慢し続けてただろうから。

(自分だけが我慢してるとは思ってないですが)

 

ある知り合いに言われたことがあります。

「本音を言う=嫌われるっていう思い(つながり)が強すぎますね」と

これほんとはイコールじゃないんですよね。

思い込みなんです。

もちろん何でも言っていいわけじゃないけど、

思っていることは言わないと相手は分からないですよね。

当たり前のことなんですけど。

”言わないとわからないことくらい、言わなくてもわかってよ(・∀・)笑。”

“言ってないのに、「わかってもらえない」とか拗ねるのなしだぜ(・∀・)笑。”

(そのまま引用)

 

自分もまだまだ言えてないです。

でも「察して」はやめようと思います。

みなさんは言えてますか?

 

 

それではまた。

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