英語名言集 6

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

そういえばこの前の週末山梨でテニス合宿してきたと書きましたが、

帰りの中央道の混雑がやばかったです。

最大30キロて、、

山梨出てこっち帰ってくるのに6時間半運転しました。。

しんどかった(´;ω;`)ウゥゥ (笑)

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さて今回は英語名言集第6弾でございます。

それではいってみよー。

 

“There are two types of knowledge. One is knowing a thing. The other is knowing where to find it.”

”知識には2つのタイプがある。1つは、物事を知っていること。もう1つは、それをどこで見つけるのか知っていることである。”

なるほど、こういう分類の仕方は自分には新鮮でしたね。

単に物事を知っているだけじゃなくて、

それをどこで知ったのかという点でも、

その人の情報のインプット量がわかりますね。

 

“Experience is the name everyone gives to their mistakes.”

”経験とは、だれもが自分の過ちにつける名前である。”

うまくいかなかったことを「失敗」とか「過ち」って言うとネガティブでへこんでしまうけど、

例え単なる呼び方の違いでしかないとしても、

それを「経験」と呼べばきっと前に進めますね。

 

“One of the greatest pains to human nature is the pain of a new idea.”

”人間性にとっての最大の苦痛の1つは、新しい考えを受け入れる苦痛である。”

うん、確かに痛みが伴う。

自分も含め、多くの人にとってそれまでの習慣とかは変えづらいこと。

なぜならそれが「心地良い」から。

新しいことを取り入れるのは、その心地良さから外れてしまうことですからね。

 

“Are you lying to yourself?”

”自分の心に、嘘をついていないか?”

例えば飲み会に誘われたけど乗り気がしない時ってありませんか?

「面倒だけど、せっかく誘ってもらったから断ったら悪いし、、」って思いながら行ったりしてませんか?

自分も経験あります。

あるんですけど、

それって「本当は行きたくない」っていう自分の気持ちに嘘ついてしまってるんですよね。

 

“We walk without knowing how to walk.”

”誰も、歩き方なんて教わらずに歩いていく。”

万人に共通する正解なんてなくて、

Aという選択がベストな人もいれば、Bという選択の方がいい人もいるわけで。

確かに結果が分からないと怖いかもしれないけど、

自分で考えて行動しなければ自分の人生を生きられないですからね。

 

言葉って不思議ですよね。

人を傷つけたりすることもあるけれど、

人を元気にすることもできる。

そんな力がある「言葉」。

どうせなら、プラスな言葉をたくさん浴びたいですね^^

 

それではまた。

 

 

【参考文献】

「実践ビジネス英語 2018年10月号」

「旅の終わり 始まりの場所へ」

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