3回目のゴールドコースト Day 2

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

火曜から仕事復帰しました。

まだぼーっとしてる感が取れません(笑)

 

てなわけで前回に引き続きゴールドコースト旅行記2日目でございます。

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この日はお昼に知り合いと会う予定があって、

でもその前の時間ずっと宿にいるのももったいないので、

トラム🚈のもう片方の端っこの駅(終点ていうのか?)のHelensvaleという所に行ってみました。

何やらショッピングモールと電車の駅があるところらしい。

ってなわけでトラムのSurfers paradice駅からぶらり揺られること約40分。

着いた。

で中に入ってみる。

意外に時間がなかったためさっと見て終了。

再びトラム🚈に飛び乗る。

、、、

はっ!!

Helensvaleを紹介できる他の写真がもうない(笑)

まぁトラムからの眺めを楽しめればいいやと思ってたので(笑)

1枚だけ、トラムの車窓から。

で、宿から15分くらい歩いたところにある小規模のショッピングセンターで知り合いと合流。

(ここの写真も、その人との写真もなかった笑)

その人は8年前に寿司工場でバイトしていた時に知り合った人で、

当時は美容?の専門学校に通っており、前から床屋さんの仕事をしてる方。

何でも来年の4月くらいから自分の店をオープンするそうです。

「俺もいい年だし(40歳)、いつまで体がもつかわからないからぁ。だったら会社に属してやるよりも自分でやった方がいいかなって。」

うむ、確かにそうだなぁと。

で、自分もフリーランスになりたいと思ってて、

「ブログ書いたり、クラウドワークスってサイトで記事書く仕事受注したりしてるんですよね」って話したら、

知人が「俺ちょうど今までの床屋での経験や歴史とかの知識を発信してみたいと思ってたんだよね。文章書ける?」って相談されたんです。

実際に依頼されるかは分かりませんが、

もしされたら自分にとっても新しいチャレンジになるし、

その知人も発信することによって新たな可能性が生まれたら面白いし嬉しいので、

実際にやることになったらって考えたらちょっとワクワクしました^^

 

で、知人と別れてまだお昼食べてなかったので、

そこのショッピングセンターぶらぶらしてたらミートパイ発見!

これもオーストラリア来たら食べておきたかったのでとっても満足!

あ、、、、

今のところ食事で全然野菜食べてなかった(・∀・)

ま、いっか(・∀・)

 

で、今度はトラム🚈でBroadbeach駅に行き、そこから750(だったかな?)のバスに乗り揺られること約30分(だったかな?)。

Robinaというところにある大型のショッピングセンターへ。

いや、別に買うものがあるわけじゃないんですけどね(笑)

ただここは自分が8年前の初めてのゴールドコーストの時に来た最初のショッピングセンターだったんです。

ちなみにここの写真もないですけど(・∀・)

あ、ここのスタバで一枚撮ってた!

ちょっと分かりにくいけど、2階で外に席があったのでこれは中々心地よかった!

(いやけっこう分かりづらいな。。)

 

で。またバスとトラム🚈に揺られSurfers paradiceに戻り夕食ターイム。

何となくで入ってみたお店でブリトーボウルを食す。

マヨネーズ系の触感や辛味もあってまいう~(・∀・)でしたな。

で、夜の海岸沿いをちょっとぶらり。

かわいいマスコットやなぁ。

これはたまらなく、ずっと見ていられたね、「夜の月と海」。

まぁビーチでガンガン鳴り響く音楽と隣でぺちゃくちゃしゃべるオージーガールズがいなければもっと良かったんですけどね(・∀・)

で、また40~50分歩いて宿まで帰りましたとさ(笑)

 

続く。

3回目のゴールドコースト Day 1

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

ブログが1週間空いてしましました^^;

だってオーストラリアに行ってたんだもの(笑)

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ということで、11月22日~25日までオーストラリアのゴールドコーストに行ってきました!

学生だった8年前に留学し、世界一周一人旅をした4年前に「里帰り」して、

それからまた「4年」経ったので、

何となく今年は「ゴールドコーストかな」って思ったんです。

ってことで、完全な日記になると思いますが(笑)

 

初日。

現地時間の朝6時半ごろに予定通り到着!

ちなみにゴールドコーストは日本より+1時間進んでいます

とりあえず空港でまずデビットカードで現金を下ろし、

”go card”という街中をバスやトラムの乗車運賃が割引になるカードを購入。

で、今回は日本でポケットWi-Fiを借りていったのでLINEやネットをしばし。

ちなみにポケットWi-Fiは”グローバルWi-Fi”500MBプランを契約していきました。

この比較サイトから申し込んだら通常より安くなって21日~25日までで3570円でした。

でまったりしてからまずは777のバス🚌で空港からトラムの始発駅があるBroadbeachへ。

そこから宿に一番近い駅までぶらり🚈

ちなみにトラムはこんな感じです↓

中はこんな感じ↓

で中心部がSurfers Paradiceというところなのですが、

今回もそこで宿を取ったのですがなんと最寄り駅のトラム駅から25分歩く場所だった!

一番近くのバスも時刻表見たらほとんどない。。

完全にミスった(笑)

ってなわけで仕方なく歩く。

道中↓

で止まったところは住宅街に合ってホームステイのような雰囲気でした。

(オーナーの自宅兼で貸し部屋が3部屋ほど)

中庭的な場所↓

部屋↓

何故か自分の部屋だけ窓が入口でしたからね

しかも中々鍵が閉まらないww

まぁ部屋は十分な広さでした(Wi-Fiはめっちゃ遅かったけど)。

で、朝ろくに食べてないからちょっと早めのお昼食べようと思ってたら、

まさかのスコール?でとんでもない雨☂が!!

部屋から出られない!

結局13時過ぎにようやく出発。

で、とりあえずフィッシュ&チップスが食べたかったので、

ググって見つけたところまでトラムで移動🚈

Surfers Paradiceから少し北の方に行ったSouthportにあるお店へ。

平日だったからかめっちゃ空いてたし、

景色も良くてそれだけでテンション上がった(笑)

で、やっとゴールドコースト初食事!

キターーーーーーー!!!

これ約10豪ドル(約900円)だったけどけっこうなボリュームだったし、

すんごくうまかった!!

全食これでもいいかと思った(おデブまっしぐらと引き換えにww)。

その後はSurfers paradiceに戻ってぶらぶら。

思い出の場所だからぶらぶら歩いてるだけで幸せだったなぁ。

今回2人知人に会う以外は特に予定も立ててなかったんです。

そこ(ゴールドコースト)にまた行けただけでも十分だったから。

で夜になってご飯どうしようかなって思って、

ぶらぶらしてここかなって思った店の名前が”Healthy Burger”。

ほう、ヘルシーなのね。

でこれ食べました↓

どう見てもカロリーやばいハンバーガー🍔にしか見えませんでしたけどね

まぁ旨かったのでいいんですけど(笑)

おかげでまた一段と成長できた気しかしませんでした(・∀・)

で、そこからトラムに乗っても意味ない場所だったので、

帰り50分くらい歩いて帰りました。

きっと食べた分は消費したでしょう、うんうん(笑)

 

ってなわけで4年振りのゴールドコースト1日目は終わりました。

 

続く。

 

 

本来の自分と出会う、絵画講座

こんばんは、マイペーサー&まいぺーすブロガーのびーです。

いよいよオーストラリアのゴールドコースト行きまであと3日となりました。

ウキウキと、成田空港までの道のりが面倒くさいという気持ちと(笑)

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さて今日はとある絵画講座に行ってきました!

主催はとある同じコミュニティに所属してる葛西あさみさん。

1度このブログで取り上げさせてもらった方です↓

気持ちがほぐれるブログ

ちなみに私のびーは絵心ありません(笑)

別に絵描くのが好きなわけでもありません(笑)

じゃ何で参加したかと言うと、

”抽象画を書くという、あえて正解のないことをして、自分とじっくり向かい合い、その感情を感じ、その感情を味わい、それを言語化して他人と分かち合い、自分の本来の感覚を取り戻すこと”

がこの講座の目的だったからです。

 

あさみさんとは今回が初対面でしたが、

良い意味ではじけてる人だったので(笑)

すぐに打ち解けられました。

なぜか自分の呼び名を「オーナー」と名付けられましたからね

(自己紹介の時に椅子に座ってた感じがオーナーっぽいからって笑)

で、今回描いた絵がこちらの2枚

絵心ないと思ってたけど描けるものですね(笑)

描く際のポイントは「考えないこと」

だから考えないで思ったままに筆を走らせてみました。

ここからの気づきは

「自分の中にしっかり軸(強い想い)があってそれを内に秘めているタイプ」

「本来(根っこ)は枠に囚われたくないのかも」

「周りとの調和も取れる」

などがありました。

「塗りつぶさずに余白を設ける人って珍しいんですよ」ってあさみさんが言ってたので、

自分らしさが出せた絵になったかなと。

 

この講座は全3回で、

受講料は3万円です。

最初は金額見てちょっと迷いました。

でも、講座のことを知ってから「面白そう」ってワクワクしてる自分がいたんです。

それに「まず金額を見て判断する」悪い癖があることを最近自覚していたので、

自分の感情に従って受講することにしたんです。

結果とても楽しくて参加して正解でした!

今後は次回までの間あさみさんと他の参加者2名の計4名のライングループでも交流していけるので、

どんな相乗効果が生まれるのかも楽しみです^^

 

それではまた。

嫌われましょう

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです。

寒くなってきましたねぇ。

でも、私のびーはまだ家では暖房つけてません!(何の自慢だ)

節約だー(それも分けるけど体も大事にしろよ)

はい、そろそろつけます(笑)

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さて今日はブログシェアです。

今回の記事はこちら↓

嫌われるほどに成功する

何回か自分のブログで紹介させてもらってる”タマオキアヤ”さんの記事です。

 

どーせ嫌われる

今回の記事では成功するための要件の1つとして書かれていますが、

人生全般にも当てはまることではないかと。

どうやってても、どう無難に過ごそうとしてても、

全ての人にもれなく好かれるとかないですからね。

別に進んで嫌われようってことではなくて、

”「本当のあなたを出したときに離れていく人には嫌われよう」ということです。”(そのまま引用)

という自分もまだ完全に自分出せてるわけじゃないですけど(苦笑)。

でも、学生時代は「誰からも嫌われたくない」と八方美人になってました。

本当の自分を今よりも全然出していませんでした。

でも社会人になって色々な本に出合ったりしてようやく気付いたんです。

「100人いたら100人全員に好かれるとか無理じゃん」

「というより嫌われないように頑張るって疲れるわ~」って。

それから少しずつですけど、

好かれようって頑張るのは止めるようにしてます。

前よりはマシになってきたかな?

 

「好かれようと頑張る」ことの裏に潜むもの

でここからはタマオキアヤさんのブログから学んだこと。

そのまま引用しちゃいます。

いきますよ?

本当に、いっちゃいますよ?(早くせい)

”誰かに媚びる生き方って、その裏には「本当のわたしなんて愛されない」という劣等感と自己否定が隠れているんです。
 
人にいい顔すればするほど、「わたしは大したことない人間です!素のわたしなんて嫌いですよね!」という波動を出していることになる。
 
そうなれば、「そうそう、嫌いです」とまわりは丁寧に呼応してくれるから。”

 

なるほど。

「好かれようと頑張ること」は自分を否定していて、

自ら嫌われることしてたとは。

完全に矛盾してたんですなぁ。

 

まぁいきなり「自分の素を出していきましょう」と言ったことろで、

パッとできるわけではないですから。

絡まった糸を解くためには、

1本ずつほぐしていくしかないように、

少しずつやっていきましょ。

 

 

それではまた。

人に何かしてもらった時

Good morning! マイペーサーののびーです。

私のびーは月曜がアメリカの休日で会社休みなので今週末3連休なのです(祝)

何の日かは相変わらず把握してないけど(笑)

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さて、この前の金曜にこんなことがありました↓

仕事後に上司が家の近くの焼肉に連れていってくれるということで、

一度家に車おきに戻って車で拾ってもらうための待ち合わせ場所に向かう時に落としてしまったんです。

上司の車に乗ってすぐに気づいたけどお店の予約時間とかあるから言い出せず。。

で戻ってきてから歩いてその場所まで行ったんですがやっぱりなくて。

で家に戻ってから「あぁまた2万近くの出費かぁ」とか思いながら、

ダメもとで交番に電話してたら何と届けられてたんです。

お巡りさんの話では小学生が拾ってくれたらしい。

ほんとにいい人に拾ってもらえてラッキーでした。

直接じゃなくれも一言お礼を伝えたくて、

警察の方から連絡できますか?って聞いてみたけど、

その拾ってくれた子は遠慮して連絡先等は残さなかったそうです。

 

誰でも人に何かして(または優しくして)もらったことってあると思います。

今回の様に見ず知らずの人が落し物を拾ってくれたり、

上司がご飯ごちそうしてくれたり、

友達が車で出かけ先から家まで送ってくれたり、

残業してたら手伝ってくれたり。

何かこちらからお礼しようとしても、

今回の自分のように連絡がとれないとか、

相手が遠慮して「いいから」って言って断ったりとか。

じゃあそういう(相手の好意や遠慮で)相手に直接何もお返しができない時ってどうすればいいんでしょうね?

それは「自分もいつか誰かに同じことをすればいい」んです。

落し物を拾ってもらったら、自分が逆に落し物を拾ったら交番などに届ける。

上司に奢ってもらったら、後輩に自分が奢ってあげる。

テニスを教えてもらったのなら、自分が初心者にアドバイスしてあげる。

友達に家まで車で送ってもらったら、自分が別の友達を家まで送る。

自分がしてもらう

誰かに同じことをしてあげる

その誰かがまた別の誰かに同じことをしてあげる

こうやって「恩」は巡っていくんじゃないかなって思うんです。

そして回した恩はまた自分に戻ってくる。

あ、でも何かしてあげる時に見返りを求めないこと。

”打算的な恩”に対して”純粋な恩”を返そうとは思わないからです。

 

今度逆に落し物を見つけたら交番に届ける。

そんな人間でありたいと思いました。

どこの誰かはわからないけど、

拾ってくれて本当にありがとう。

 

今日も良い1日を!

 

それではまた。

「乾癬」という病気

どうも、マイペーサーののびーです。

なるべく1日おきに夕食前に40-50分ウォーキングすることを始めて約半年。

歩いた後の爽快感は良いもんです^^

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さて今日はヤフーで目に留まった記事を紹介しようかと。

それがこちら↓

うつ病や失職の原因にも…! 「乾癬(かんせん)」は“皮膚病を越えた病”

(画像を見る場合は気分が悪くなる可能性もあるので注意して下さいね)

「乾癬」って知ってますか?

難病に指定されている皮膚の病気で、

症状としては皮膚が赤くなって盛り上がる紅斑(こうはん)ができ、

その上にかさぶたのようなものができて次第にボロボロと落ちる感じです。

最近モデルの道端アンジェリカさんが患っていることを公表しましたね。

道端アンジェリカさんに聞く 乾癬を受け入れ本当の自分をさらけ出す

まだあまり知られていないかなって個人的には思いますが、

自分にとっては他人事ではないんです。

というのも、私の兄が乾癬を患っていたからです。

 

全身が赤くなる

兄は頭・顔・腕・胴体・足・臀部と全身にかけて紅斑が発生し、

兄の部屋は床もベッドもはがれ落ちた皮膚だらけでした。

兄は大学に入る前の浪人中に少し遠くまで予備校に通ったりしていて、

その時のストレスや外食などの偏った食事が原因ではないかと言われています。

幸い現在は紅斑はほぼなくなり、

完治と言ってもいいくらいまでになりましたがおそらく5~6年くらいは乾癬の症状に苦しんでいました。

 

単なる皮膚の病気ではない

ヤフーの記事にも書いてありますが、

乾癬は単なる皮膚の病気というだけにとどまりません。

見た目が目立ってしまうことによりじろじろ見られたりしてしまうこともあるし、

プールや温泉に入れなかったり、着れるものが限られるなど日常生活に支障をきたします。

乾癬は社会的な病気でもあるのです。

私は家族ですし乾癬という皮膚の病気にかかったと知っていましたが、

知らなければ見た目だけで「不潔」とか「汚らしい」などというように見られかねません。

乾癬を発症していた頃の兄はそういったこととも闘っていたと思います。

 

自分もなりました

実は去年自分もほんの一時的に乾癬を発症していました。

肘にかゆみがあって皮膚科に行ったところ乾癬と診断されたんです。

幸い塗り薬を塗ったりほっといたりしたら治まりましたが。

乾癬は感染系の病気ではありませんが、まさか自分も部分的にとは言えなるとは思っていませんでした。

昔に比べて患者数は増えているそうです。

「自分には関係ない」と思うかもしれませんが、

発症の可能性もゼロではありません。

「そういう病気もあるんだな」くらいでもいいので知っておいてもらえればと思います。

 

 

それではまた。

柔らかく鍛えたんだ! (ひすいこたろうさん)

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

またまた週末にテニス合宿に行ってきました!

久々に太ももが筋肉痛になって、

階段の特に降りる時がつらいとです(笑)

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さて今回も読書シェアです。

今回の本はこちら↓

ものの見方のスペシャリスト・”ひすいこたろう”さんの【あなたの人生がつまらないと思うなら、それはあなた自身がつまらなくしてるんだぜ。】

いやぁ、なかなかの長さの題名で(笑)

久しぶりに読み返してて、

改めて「色々な物の見方(捉え方)があって面白いな」と感じましたね。

ちなみにタイトルにあるのはそのうちの1つで、

例えば「最近太った?」と聞かれたら、

「太ったんじゃない。やわらかく鍛えたんだ。」

という返しをしてみてはという提案です(笑)

私のびーも実はお腹出てまして(何のカミングアウトだ)

以外にも「そうは見えないよ!」という声を多くいただくのですが(自慢か)

「そのお腹やばいな」と言われることもあるので(実際そうだから仕方ない)

こう返してます。

「柔らかく鍛えて1パックにしてるんだ」

と。

ええ、完璧にパクッてますけど何か?(笑)

これで(若干の失笑を含む)笑いが起こります。

そして和やかになります(笑)

 

ひすいさんは本の中でこう言っています。

「欠点のように思われていることも、ありのままの受け入れられたら、それをネタにできるんです。するとそれは、愛嬌として、魅力に変わります。」

悲しいこともつらいことも、

それを時間がかかってもいつか笑って話すことができたら、

人生のネタにできたら、

とっても楽になれると思うんです。

たくさんの見方を知っていきたいものですね。

 

今日は短めですがここまで。

それではまた。