嫌われましょう

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです。

寒くなってきましたねぇ。

でも、私のびーはまだ家では暖房つけてません!(何の自慢だ)

節約だー(それも分けるけど体も大事にしろよ)

はい、そろそろつけます(笑)

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さて今日はブログシェアです。

今回の記事はこちら↓

嫌われるほどに成功する

何回か自分のブログで紹介させてもらってる”タマオキアヤ”さんの記事です。

 

どーせ嫌われる

今回の記事では成功するための要件の1つとして書かれていますが、

人生全般にも当てはまることではないかと。

どうやってても、どう無難に過ごそうとしてても、

全ての人にもれなく好かれるとかないですからね。

別に進んで嫌われようってことではなくて、

”「本当のあなたを出したときに離れていく人には嫌われよう」ということです。”(そのまま引用)

という自分もまだ完全に自分出せてるわけじゃないですけど(苦笑)。

でも、学生時代は「誰からも嫌われたくない」と八方美人になってました。

本当の自分を今よりも全然出していませんでした。

でも社会人になって色々な本に出合ったりしてようやく気付いたんです。

「100人いたら100人全員に好かれるとか無理じゃん」

「というより嫌われないように頑張るって疲れるわ~」って。

それから少しずつですけど、

好かれようって頑張るのは止めるようにしてます。

前よりはマシになってきたかな?

 

「好かれようと頑張る」ことの裏に潜むもの

でここからはタマオキアヤさんのブログから学んだこと。

そのまま引用しちゃいます。

いきますよ?

本当に、いっちゃいますよ?(早くせい)

”誰かに媚びる生き方って、その裏には「本当のわたしなんて愛されない」という劣等感と自己否定が隠れているんです。
 
人にいい顔すればするほど、「わたしは大したことない人間です!素のわたしなんて嫌いですよね!」という波動を出していることになる。
 
そうなれば、「そうそう、嫌いです」とまわりは丁寧に呼応してくれるから。”

 

なるほど。

「好かれようと頑張ること」は自分を否定していて、

自ら嫌われることしてたとは。

完全に矛盾してたんですなぁ。

 

まぁいきなり「自分の素を出していきましょう」と言ったことろで、

パッとできるわけではないですから。

絡まった糸を解くためには、

1本ずつほぐしていくしかないように、

少しずつやっていきましょ。

 

 

それではまた。

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