本来の自分と出会う、絵画講座 3回目

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです。

今年もあと2週間ですね。

なんだかあっという間ですね~。

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さて今日は絵画教室の第3回目でございました。

最後です。

で始まりの風景がこんな感じ↓

持参した梅酒をロックにしてみんなについだグラスと、

みんながそれぞれ持ってきたお菓子たち。

絵画教室はどこにいった(笑)

まぁその自由な感じがあさみさん(主催者)の講座の良さなんだなぁ。

ということにしてひたすら梅酒ロック飲んで軽く酔っ払いになって1人だけ絵を描き始めないという(笑)

さすがに描かないのはもったいないので描いたのがこちら↓

絵画教室の集大成の絵が今までで一番早く書き終わるという(笑)

みんなからも「それ集大成!?今までで一番薄い!」という最大級のお褒めのことばを頂きました(・∀・)ドヤッ

なんかこれ以上思い浮かばなかったんですよね。

何をイメージしたかと言うと、

自分には今付き合って1か月くらいの5歳年上の彼女がいるのですが、

その彼女(ピンク)を自分(青)が支えるというビジョンなんです。

下の方がキャンパス全体に広がっているのはしっかりとした土台を表していて、

でも中心の部分を囲まなかったのはそうしてしまうと束縛というか自分がコントロールしているみたいになってしまうなぁと思ったから。

この絵を描いて改めて思ったのですが、

自分は誰かを支えていくことが自分の役目(使命)のように感じていて、

誰かの喜びが自分の喜びでもあるんだなって。

自分が中心じゃなくていいんです。

誰かの応援をする影の存在的な?

絵画教室では主催のあさみさんや他の参加者(Mさん)で相手に気づきを与えるようなことを言ってくれる人がいて、

前回はそういう所に気づけるところにちょっと嫉妬していた部分があったのですが、

同時に、自分の発言や気づきが、誰かの気づきのきっかけになったのだとしたら

それさえも誰かの役に立てたという喜びであるなってふと思ったんです。

 

ちなみに以前ある方にタロット占いをしてもらった時に、

「パートナー(彼女)の存在が全てのモチベーションになってるんだね」というようなことを言われたことがあります。

そうなんですよね。

自分に大切な人がいると、プライベートはより楽しくなるし、

仕事も頑張ろうって思える。

普段の生活の全体的な充実度が上がるんです。

それもパートナーを支えること、パートナーが笑顔になってくれることが自分のモチベーションであり喜びでもあるからでしょうね。

ちょっと話ずれちゃいましたけど。

 

そんな感じで全3回の絵画教室もあっという間に終わりました。

この環境は、普段は恥ずかしかったりして話せないことでも話せた。

何でも言ってOKな雰囲気でした。

(決してハーレムな状況に喜んでいるわけではないっす)

あさみさんに言われました。

「思っていることや話したいことはどんどん話していいんですよ!それが他の人に気づきになったりするんだから」と。

良い意味で「楽」でした!

また、普通の鍋パーティーとか飲み会でも集まれたらいいなぁ。

というか集まる気がします(笑)

あさみさんのメルマガ面白いので興味ある方はこちらから↓

推奨。飽きっぽい人の働き方。

もう一人(Mさん)もブログ書いてます↓

他者の存在が自分をさらに幸せにするタイプ

 

それではまた。

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