お笑い芸人は相手のことをめちゃめちゃ考えてる天才

と改めて思う今日この頃(笑)

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです。

皆さんゴールデンウイーク楽しんでますか?

私もです、毎日会社に出勤ですけど(笑)

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突然ですが、

私のびーはサンドウィッチマンが好きです(ホントに突然笑)

最近もこれ見て笑ってました↓

あ、ドリームマッチだから相方違うけど(笑)

で、改めて思ったんです。

「お笑い芸人って頭いいよな~」って。

まぁ確かにクイズ番組出たりしたらなかなか正解できなかったりして、

バカだなって思われたりもしてますが。

知識を問うものに関してはそうかもしれません。

でもそれで「お笑い芸人=バカ」って思ってる人がいたら

グーパンチの刑ですね(`・ω・´)笑

もし頭悪かったら、

どうして人を笑わすことができるのでしょう?

人笑わすって誰にでもできることじゃないですよ。

ましてや大勢の人を笑わせるんですよ?

それって相当ネタを考えてこないと無理だと思うんです。

「どうやったら笑ってもらえるかな?」「どんなネタなら面白いって思ってもらえるかな?」ってめちゃめちゃ考えてるはずです。

で、それだけ考えて結果笑いをとる。

つまり言い換えれば、

”相手(お客さん)のことをめちゃめちゃ考えてる(思ってる)”

ということ。

実は最近読んだ本にも同じことが書いてあったんです。

キッチンで読むビジネスのはなし 11人の社長に聞いた仕事とお金のことという本です。

ここにはタイトルにあるように11人の社長さんが登場するんですが、

全員に共通していること。それが、

”相手のことをとことん考える”なんです。

その結果みなさんうまくいってるんです。

 

 

誰かを笑わせることも、ビジネスでうまくいくことも、

どっちも「相手のことをよく考える」という共通がありました。

これって何も笑いやビジネスだけに当てはまることじゃなく、

人間関係全般に言えることですね^^

 

 

そんな気づきがあった日でした。

 

それではまた。

受け取り上手

こんにちは、マイペースなのびーです。

昨日は有休を取って待ちに待った「アベンジャーズ」を公開日初日の朝一で観てきました!

3時間20分、面白かったし感動あったしで大満喫しました^^

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さて、ここ1年くらいで、前と考えというか意識が変わったことが1つあります。

それが「受け取り上手になる」いうことです。

どういうことかと言うと、具体的な場面を挙げてみますね。

私のびーは基本週一でテニス🎾をしていますが、

たまに駅からコートが少し離れていて車で行くことがあるんです。

その時の行き帰りでサークルメンバーを載せていくことがあるんですが、

たまーーーに(笑)駐車場代といって少し負担してくれるメンバーがいます。

前だったら「いやいや、悪いからいいよ」と言ってなるべく受け取らないようにしていました。

日本人特有の?謙遜というやつですかね。

でも最近はこう思うようになってきたんです。

「逆にありがたくもらわないと失礼なんじゃないか」と。

相手は車での送り迎えに対して「ありがとう」って感謝の気持ちを示してくれていているのに、

受け取らないということは、その感謝の気持ちを断ってるってことと同じことですよね。

あ、何も全く負担もなにもない人に対して「ちょっとでも払うべきだ」って思ってるわけじゃないですよ?

払うも払わないもそれぞれの人の考え(価値観)は違うものだし。

駐車場代やガソリン代にめちゃくちゃお金かかってるわけでもないし。

でも、例えばコートから駅まで送ってある1人が100円払ってくれたとしますよね。その時に、

・相手が差し出してくれた100円を受け取らずに相手の100円の出費をなくす

・ありがたく受け取って、またの機会も送り迎えしてあげたり、別の時に100円で飲み物を買ってあげたりする

という選択肢があったら後者の方が良いと思うんです。

なぜなら、同じ100円という金額でも後者の方が100円以上にそこに信頼とか感謝などの価値が生まれるからです。

仮に相手が「やった、100円払わずに済んだ」って思うタイプなら、

そのお金は受け取らなくてよかったと思いますね。

だってそもそも相手は払いたくなかったわけですから。

払いたくないけど仕方なくって出されてもあんまり嬉しくないですよね。

逆に相手が喜んで出してくれるのなら、

受け取ることが相手のためでもあると思うようになりました。

 

「謙遜」という姿勢は素晴らしいと思います。

相手を思いやったり、自分自身が驕らないように気を付けることにもなりますからね。

でも、相手が何か差し出してくれた時、

謙遜は逆に相手の気分を害してしまうこともある。

どこかでそう思ってるとこれからの人生変わってくるんじゃないかって思います。

 

 

 

それではまた。

 

それでも大丈夫 (ナリ心理学)

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

風邪はのどから完全に鼻に移り、今日から鼻声になりました。

まぁ、いつも風邪引いた時はこんな感じなんで順調と言えば順調ですかね(笑)

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今回はまたまたあの方のブログシェアです。

こちら↓

執着と手放すとは。

おなじみ?ナリ心理学のナリさん(同い年!)。

 

題名見て「執着を手放す」って書いてあったけど想像と全然違った。

ナリさん曰く、

不安なこと・嫌なこと・悲しいことは起こる。

どうやっても起こる。

どんなに有名な人だろうが、

どんだけ心の仕組みを知ってる人でも、

絶対経験する。

だからそういうことが起こらないことを目指すんじゃなくて、

そういうことは起きる。けど、それでも大丈夫って目線を変えてあげればいいのだと。

むしろ、嫌なことは超余裕で起こると(笑)

確かにそうですよね。

どれだけ気を付けてたって全てコントロールできるわけじゃないから、

仮に自分が完璧だったとしてもうまくいかないことはある。

だから「嫌なことが起こったらどうしよう」って不安になっても無駄なのですね。

いやでも起っちゃうんだから。

だったら嫌なことは起きちゃうけど、それでも大丈夫って思ってた方が良い。

ナリさん曰く、これが執着を手放すことだと。

うん、この執着を手放すができたら、

もっと生きやすくなるね(^^)

ありがとう、ナリさん。

今回も学びになりました!

 

 

それではまた。

自分を掘り下げる

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

季節の変わり目だからか風邪ひきました。。

火曜ののどに始まり、今は軽い鼻詰まりと頭痛。。

みなさんもお気を付けて!

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さて、最近とあるコミュニティーに入りまして、

昨日はその第一回目のセミナーでした。

主催者は去年絵画講座でお世話になって葛西あさみさん。

本来の自分と出会う、絵画講座

その葛西さんが今回作った、その名も【コスモポリタウン】。

『1人1人が個性や違いを尊重し合い自分らしさ、個性、才能を気兼ねなく発揮し合いながら生きる、調和のとれた温かい場所』

を作りたいとの思いから生まれたコミュニティーです。

昨日の第一回はゲストを読んで色々お話をしてもらったのですが、

ゲストは「ぴこさん」というあさみさんの知り合いで、

あさみさんが会社員を辞めて独立したころからコンサルティングを受けている方だそうです。

(今も色々なコミュニティーの運営やコンサルティングをやってる28歳男性)

で、その途中で自分を掘り下げていくというプチ個人セッションをやってもらったのですが、

そこで色々と自分の価値観がガラガラと崩れていきました。

自分今までいいと思っていたことややっていたことと正反対のことを言われたんです。

いくつかあげると、

・ワクワクやいいなという感情で本を買わない

・本は自分ではなく人のために読む

・1人の時間を減らして、色々な人にあって多様な価値観に触れる「足し算」の時間をもっと作った方がいい。

・(価値観や付き合う人など)足し算をしてから引き算をする

・モデルにするのは「憧れてる人」ではなく「自分と(境遇などが)似てる人」

といったあたりでした。

 

また、気づきとして、例えば「好きなことは何ですか?」という質問で

テニス、読書(特にカフェで)、語学

と答えその理由を言ったところ、すぐに「2つのキーワードがあります」と言われ、

・テニスや読書が好きなのではなく、「集中・没頭できる」ことが好き

・ただ一方で語学からわかるのは「コミュニケーションを取りたい」という相反すること

でした。

さらに、心に響いたのは、

・損得勘定で考えない

・アウトプット前提で本を読む

・何に命を使って死んでいきたいか考えること、そのための自分の使命は何か?

・これからの時代は個人戦ではなく団体戦。そのための仲間づくりを大切にしていくこと。

などでした。

 

いやぁ、セミナー終わって悶々としました。。

だって色々な変えるところがあって(笑)

ただ、白黒つけたがる性格の自分には、

こうやってあいまいな状態(悩み考える時間)も必要だなって思いました。

そういう中途半端な状態は今まで嫌って避けてきたことだったから。

それにそういう時間がないと、

自分を掘り下げて「本来の自分はどういう人間なのか?」って考えて知ることができないんですよね。

それをやらないと今の自分と本来の自分がずれたままになって、

目指すべきでない方向に進んだり、「なんか違うな」って違和感を抱いたま苦しい状態が続いたりしちゃうんですね。

 

ちょっとまとまりがなくなってしまいましたが、

自分とは違う価値観などを持った人に会って話をすると、

こうやって自分1人では気づけないことがあるなと改めて思いました。

まずは個人的には

・ワクワクだけで本を買わない

・とりあえずコスモポリタウンの集まりにはなるべく参加する

・本読んだらアウトプットする回数を増やす

といったあたりから実行していきたいと思います。

そうしたら今までと違う自分に出会ってもっと生きやすくなるかもしれないですからね^^

 

 

それではまた。

近大卒業式 伝説のスピーチ (キングコング 西野亮廣さん)

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

先月から両ふくらはぎの調子が悪いので1日おきにやってた夕食前のウォーキングをストップしてるんですが、

代わりに、何と、ラジオ体操を始めました(笑)

でも今のところ体重微減した後にキープできてます(∩´∀`)∩ワーイ

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さて今日は動画シェアです。

これ書き始める直前でシェアしようって思った動画です。

お笑いのキングコング・西野亮廣さんが今年の近畿大学の卒業でしたスピーチ。

 

これ約16分間のスピーチなんですけど、

まず最初の10分が相方・梶原さんと同期のNON STYLE石田さんの悪口(笑)

で、最後の5-6分で卒業生に向けて言葉を贈ってるんですけどね。

とっても短くて、でも説得力のある言葉。

”失敗なんかしないから、挑戦して下さい!”

これはここで聞いていた卒業生だけでなくて、

大人にも響く言葉じゃないだろうかって思うんです。

確かに失敗した時は落ち込むし、自信無くしたりするし、

結果的には「自分てだめだ」ってなっちゃうかもしれない。

でも西野さんが言うように、

失敗してそこで立ち止まった時に本当に失敗ってなってしまうんであって、

挑戦してれば報われない時もあるけど、

またそこから前向いて歩いていけばきっといつかどこかに繋がっていくんだと。

 

前にアメブロでこんな記事を読んだことがあって。

「失敗しても、10年後には忘れてるでしょ?」

気にしてないでしょ?だったかな?

とても曖昧(笑)

あとブログじゃないですけど、こんな言葉もありますよね。

”止まない雨はない”って。

 

 

自分もなかなかうまくいかないことありますけど、

改めて「いつか大丈夫になる」って勇気もらえました。

みなさんも、挑戦しましょ。

 

個人的に読んだ西野さんのおすすめの本はこちら↓

【革命のファンファーレ 現代のお金と広告】

【魔法のコンパス 道なき道の歩き方】

【バカとつき合うな】

 

 

 

それではまた。

 

当選した100万円を全額寄付した大学生 (プロ無職TV)

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

今日もいつものように朝スーパーに買い物行って、

その後朝カフェ☕してきました!

朝から活動すると気持ちがいいですね^^

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さて今日は動画シェアです。

今回の動画はこちら↓

プロ無職として活動するるってぃさんの動画から、気になる動画を見つけました。

少し前にZOZOの前澤さんが「100人に100万円プレゼント」って企画を覚えていますか?

あの企画に当選した1人がるってぃの動画に登場していたんです。

大学生の鈴木恵理さん

そして使い道がまたすごい。

<広島のボランティア団体に全額寄付>

自分が20歳の時だったら多分この考えはなかっただろうなぁ。

今よりももっと保守的だったから多分ほぼ全部貯金してたかな(笑)

今でも多分自分のことに大半は使ってたと思うし。

鈴木さんは中学生ですでに被災地に行っていたから、

より「自分に何かできないか?」って意識が強かったんだろうし、

大学生になって実際に広島に行ったという行動力もあったんですね。

 

確かに100万円という額はすごいけど、

金額よりも大事なことは「人のために何かする」という気持ちだと思います。

例えば今回のように実際にボランティアに行くということはすごいけど、

実際に行けなくても(行かなくても)寄付などできることはありますよね。

その寄付額が小さくてもいいと思うんです。

例え1円でも1万人が寄付すれば1万円になって、

4人家族の数日分の食事代を賄えますよね。

ここで個人的な最近のやってることを1つ。

みなさん期間固定のTポイントって知ってますか?

ネット上だけで使えるTポイントのことです。

ヤフーショッピングとかヤフオクなどでのみ使えて、かつ有効期限があるというのが通常のTポイントと違うところですね。

期間固定Tポイントは期限が来たら没収?になります。

前までは使う予定がなかったそのまま「あ、なくなった」で終わってたんですが、

最近はネット上で寄付するようにしています。

例えばこんな感じで↓

南阿蘇鉄道復旧支援プロジェクト

しかもTポイントなら1ポイントから寄付できるんです。

時間も1分かかりません。

前は「もったいないなぁ」と思いながら期限がすぐてしまうのをただ見てるだけでしたが、

これなら有効活用できるなと感じます^^

 

今回の動画をみて、鈴木さんは自分よりも10歳下だけど、

行動力のある人から学ぶことは多いなと、

改めて思いました。

社会人になっても日々勉強ですね。

 

 

それではまた。

夢とは叶わないもの、という思い込み (植松努さん)

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

今朝車で通勤する時に桜の葉がたくさん散っていくのを見かけました。

あっという間でしたねぇ。でもその儚さが良いのかもしれませんね^-^

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さて今回は読書シェアです。

今回の本はこちら↓

植松努さん【好奇心を”天職”に変える空想教室】です。

見返したらちょうど1年前くらいに読んでブログ書いてました。

 

植松さんは「夢を持つことの大切さ」を語っています。

植松さんは小さい時から潜水艦やロケットなどに興味を持っていましたが、

当時の学校の先生から「無理だ」と言われ、

とても傷ついた経験をもっています。

小学校6年生の時には卒業文集に「私の夢」として”潜水艦を作りたい”と書いたら、先生に呼び出されてこう言われたそうです。

「夢みたいなことを書くんじゃない」

植松さんは混乱しました。

そりゃそうですよね。

植松さんが言うように、夢って実現しそうなことしか書いたり言っちゃいけないものでしたっけ?

このように小さい時から植松さんは「どうせ無理」という言葉の暴力を何度も浴びせられたのです。

 

ある時植松さんは「夢」を日本とアメリカの辞書でそれぞれ調べてみました。

すると、こんな違いがあったのです。

・日本→はかないもの。叶わないもの。

・アメリカ→強く願い、努力すれば実現するもの。

こうやって見ると、

日本人の場合多くは夢を「諦めさせられた」のかもしれませんね。

 

でも、「どうせ無理」って言う人はどんな人なんでしょう?

それは、「やったことがない人」ですね。

やったことないから、わかるわけないのに。

でもそういう人たちも、いつの時か誰かに「無理」って否定されてしまったことでそういう思い込み状態になってしまったのかもしれません。

 

夢をもつから、

今までにない発想が生まれたり、

新しい仕事が生まれたり、

そこに向かっていく前向きな気持ちが生まれたりするんではないでしょうか。

何歳になっても「これやりたい」「こうなりたい」って思っていいじゃないですか。

「どうせ無理」なんて死んだような人生送りたくないですもん。

 

植松さんの言葉は優しく背中を押してくれるんです。

YouTubeもおすすめです!

 

 

それではまた。

 

 

 

欲が足りない (斎藤一人さん)

こんにちは!まいぺーすブロガーのびーです。

新元号決まりましたね~。

どんな時代になるのか、平和であってほしいです^^

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さて今日は動画シェアです。

今回の動画はこちら↓

斎藤一人さんは「日本一の納税者」と言われている方です。

声しか聞いたことはないけれど、とにかく優しく包むような声なんですね。

その斎藤一人さんが今回言われていること。

”人間は欲がなくなると行動しなくなるんだよ”

”夢を車で例えるならハンドルで、欲ってエンジンなんだよ”

確かに「欲」があるから行動できる。

「お金がほしい」という欲があるから仕事頑張ったり副業したりするし、

「美味しいご飯が食べたい」という欲があるから作り方を調べたりレストランを調べたりするし、

「恋人が欲しい」という欲があるから、異性をご飯に誘ったりする。

「誰かの役に立ちたい」という想いだって行動のエネルギーとなる欲なんですよね。

そして、行動してる人って確かに元気じゃないですか?

斎藤一人さんはこうも言っています。

”具合が悪い時、うまくいかないとき、欲が足りないんじゃないか?って考え方を変えてみるといいよ”と。

 

時に「欲を持つことはよくない」という人がいますよね。

確かに人に迷惑をかけたり、法を犯すような欲は持っちゃダメだけど、

上で言ったように、欲があるから行動できるんですよね。

じゃあなぜ「欲を持つな」という人がいるのか?

斎藤一人さんの答えになるほど!と思いました。

”欲をはらせないと得なやつ(欲を持たれると困るやつ)がいたからなんだよ”

例えばある集団で自分の威厳を保ちたいと思う人や、

自分がうまくいってないから他人にも同じレベルにいてほしいという人などでしょうね。

だから「欲を持たない方がいい」と言ってくる人がいたら、

それはこちらのことを本当に想って言ってるのか、

何らかの理由で自分が困るからこちらにも同じであってほしいと思って言ってるのか、

見極めなければなりませんね。

 

確かにどこかで「欲張りは良くない」って思ってました。

でも、「欲」って行動のエネルギーになるって考えたら、

自分が向上するため(幸せになるため)の欲はむしろ大切だしあった方がいいってことですよね。

最近あまり斎藤一人さんの動画みてなかったけど、

久々に聞いて改めて学びがあるなぁと思いました^^

 

 

それではまた。

失敗するのは行動してるから (タマオキアヤさん)

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

なんだかまた寒くなりましたね~。

風邪と一緒に寒さなんて飛んでいけばいいのに(笑)

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さて今日はブログシェアです。

今回のブログはこちら↓

★落ち込みへこんだら読む記事

このブログでは何度か取り上げさせてもらってるタマオキアヤさんの記事。

 

タイトルにあるように、まさに落ち込んだ時に読むと元気がでる内容でした。

特に行動してるのにうまくいかない時ですね。

この中で「確かに!」ってすごい納得したのが、

”「失敗は、動いている」という証拠”

という部分。

何もしなければ失敗しないから落ち込むこともないだろうけど、

でも得たいものや結果があるなら、

それは何もせず待ってるだけじゃこない。

望むことがあるなら、動いて、チャレンジする必要があって。

でも、うまくいくときもあればうまくいかない時も当然あるし、

人によってはうまくいかないことの方が多いかもしれないですよね。

「なんでAはすぐにいい結果出てるのに、自分はそうじゃないんだ、、、」って。

そうすると、それはまぁ落ち込む(´・ω・`)

私のびーもまずネガティブに考えちゃうことが多いです(笑)

でもそんなときはタマオキアヤさんが言うように、

”ミスをしたとき、落ち込んだときこそ、自分を褒めてあげて下さい。「新しいことにチャレンジしたんだからわからなかっただけ。本当によくやってるよ。”

って考えればいいんですね。

 

私のびーには最近特に猛烈に行動してることがあって(知ってる人は知っているww)、

でもなかなかうまくいかないことの方が多いです。

でも、これは「動いている」って証拠なんですよね。

この前知り合いに言われました。

「それだけ行動してるなら大丈夫ですね。聞いてて安心しました。」って。

だから、大丈夫なんです。最後にはうまくいくんです。

 

失敗したからって、

それは「自分はダメなんだ」って意味じゃない。

より1歩、目指すところに近づいたってことですね(^-^)

 

 

それではまた。