読書によるお悩み解決で気づいたこと

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです(・∀・)

あと3日に行けば、今週末は久しぶりのテニス合宿🎾とです。

楽しみばい(∩´∀`)∩

(~ばいって博多弁?無知すぎる笑)

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さて、私のびーは読書が好きなんですが、

例えば何かで悩んだりしてる時に、たまたまその時に読んでいた本にお悩み解決のヒントが書いてあったりして救われてきたことがあります。

偶然なのか、必然なのか、分かりませんけども。

で、最近気づいたことがありまして。

それは【2つの方法で本はお悩みを解決してくれていた】ということ。

どういうことかというと、何か悩みがあるとして、

その悩みに対して「~すればいいよ」という対処法や解決案が書いてある場合と、

「その悩みの原因は~ということだよ」という悩みの根本を書いてくれている場合があるということです。

後者に関して、「え、原因書いてあるだけじゃ意味ないんじゃ?」と思われる方もいるかもしれませんが、

最近個人的にモヤモヤしていたことがあって、その原因がいまいち特定できなかったんです。

で、たまたまその時に読んでいた本に書いてあったことがまさにその悩みの根本的な部分を言い当てていて、

「そうか、自分はこういう状態になっていたのか」と気づけたことにより、

冷静になれてその悩みが少しずつ解消していったのです。

このように悩みの根本を知るだけでも悩みをすることはできると思うんです。

 

 

と、今回は読書に関して気づいたことをシェアしてみました。

本から学べるというのはいつになっても変わらないと思います。

特に最近の若い世代では読書しない人が増えていると言ったことも聞きますが、

「人生死ぬまで勉強」だと思うので、

本良いですよ(^-^)

 

 

それではまた。

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