「目標」より「実験」

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです(・∀・)

この前テニスで8年前に一時参加させてもらってたサークルの代表者に偶然の再会を果たしました!

いやぁまたこうやって繋がれるなんてありがたいですね😉

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さて、2020年になりましたが、

新年と言えば、みなさん「目標」って立てませんか?

でも、なかなかその目標は達成されずに終わってしまうもの。。

自分もそうです。。

というかけっこうすぐ忘れてたりしません?(笑)

そんな問題に新しい風を吹かす?ナリ心理学ナリさんの動画↓

「目標を立てる」のではなく「実験」しませんか?

これはおもしろいなと思いました(^ω^)

 

ナリさんが動画内で言っているように、

目標って「できたか(成功したか)」か「できなかったか(不成功か)」かの2択にしかならず、

達成できないと「あぁ自分ってやっぱりだめだ」という自己否定につながりかねないんですよね。

でも、「実験する」にしたら?

例えば、

「自分が副業してみたらどうなるのか?」とか、

「お米を食べなくなったらどうなるのか?」とか、

・ナリさんが例えで挙げているように「今年自分を有り得ないくらい大切にしたらどうなるのか?」

などなど。

これだと成功・不成功の2択にならず、

「こうしたらこうなるのか」というデータがとれるわけで、

仮に上手くいかなかったとしてもそれは自分の経験(糧)になって残るんですよね。

 

個人的に「斬新な考え方だなー!」と思ったのでシェアしてみました。

毎年目標を立てては達成できずに挫折しているそこのあなた!

今年は「目標を立てる」代わりに「実験する」にしてみては?

それもまた「実験」ですね😁

 

 

それではまた。

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