「迷っているということは、実はどっちでもいいのだ」の法則

ども、まいぺーすブロガーのびーです(・∀・)

昨日関係会社から青森産の長いもが送られてきて、上司が短く切ってくれたうちの1本をもらってきました。

ありがたいですなぁ😁

それにしても、会社で山芋もらったの初めてですわ(笑)

 

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さて、今回は久々に読書シェアです↓

さとうみつろうさん【神さまとのおしゃべり】という本です。

内容は、主人公のみつろうと突然現れた神さまとの、面白おかしくも人生における幸せになるための様々な教え(考え)が紹介されていく、という感じです。

その中から今日は1つを紹介したいと思いまして。

 

それが、タイトルにもした、

【迷っているということは、実はどっちでもいいのだの法則】です。

どういうことか?

と言ってもそのままなんですけどね(笑)

神さまはみつろうに言います。

「迷ってる時点で、実はどっちでもいいことなんだ」と。

そして、どっちでもいいことで迷って、人は悩み、

悩むから苦しくなると。

 

日々いろーんな選択をしていますよね。

・レストランでハンバーグにするか?フライ定食にするか?

・Aさんにアタックするか?Bさんにするか?

・予定通りの電車に乗るか?1本後の電車に乗るか?

・本を読むか?テレビを見るか?

・お店で良いなと思った商品を買うか?買わないか?

・資格の勉強をするか?やめるか?

・旅行で国内に行くか?海外にするか?

etc….

と、挙げればきりがないですね。

でも、基本的には、日々のこういった選択では、

実はどっちでもいいんですね

だって、どっちでも良くなかったらそもそも迷わないから

そして、迷うことがなければ悩むこともない

 

これを読んで「確かにね!」と思いました。

そしてそれ以降、何かで迷ったら「あ、これ自分にとってどっちでもいいんだな」って思うようになり、

それまでに比べてすごく心が軽くなったんです

神さまは言います。

「どっちでもいいんだから悩むだけ無駄。だからまずは悩むことを止めればいい。悩んだら、まずは悩むことを止めなさい。」と。

シンプルだけど、すごく深い言葉だと思います。

よくどっちにしようかな~って迷って悩む人は、

是非心の片隅にでも留めておいてほしいです(^-^)

 

本に興味がある方はこちら↓

 

 

それではまた。
 

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