止めて爽快感

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです(・∀・)

今日帰宅すると部屋の窓を開けっ放しで仕事に行っていたことが判明Σ(゚Д゚)

幸い何もなかったようで、平和な場所でよかったぁε-(´∀`*)ホッ

 

<スポンサーリンク>



 

さて今回も動画シェアです↓

このブログではおなじみ、ナリ心理学のナリさんの動画。

いやぁ今日のは見て「そうそう!」って部屋で1人思わず言いました(笑)

何かを止めた時に感じる「爽快感」について。

 

ナリさんは元々音楽で食べていきたいと思い上京したそうですが、

数年続けても伸びず挫折したそうです。

そうして音楽に向いてなかったと気づくと同時に、

爽快感が半端なかったと(笑)

 

これは自分も経験したことがあります。

過去に書いたかもしれませんが、

例えば数年前に2年ほど転売やってました。

でもかけた時間程結果が出なくて、悩んだ末に止めたんですが、

うん、爽快感半端なかった((´∀`))ケラケラ

他には、前朝活で4年くらいドイツ語・スペイン語・インドネシア語を日替わりで少しだけ勉強してて、その分早く起きてたんですね。

でも段々と面倒に感じてきて、徐々に止めていき、ある日完全に止めたら、

うん、これまた爽快感半端なかった((´∀`))ケラケラ

 

確かに継続してきた期間が長ければ長いほど「止めたらもったいない」とか「ここまで続けてきたのが無意味になる」というような罪悪感?自責の念?みたいの感じますよね。

でも、そういう状態で続けても意味ない、ほんと。

今だったら結果が出ない転売に時間かけるよりカフェとか行って本読んでいたいし、

面倒に感じながら朝語学の勉強するくらいならその分寝る(笑)

 

もし今何か続けてて、でもなんか苦しいなぁとか楽しくないなぁとか感じていたら、

ナリさんが言うように一旦止めてみましょ。

それでスッキリするなら(爽快感あるなら)、それ向いてなかったってことですから。

むしろそういうことは止めた方が自分のため。

止めて何も悪くない。問題なし!

ということで、これからもそういうことあったら、

思い切って止めてみようと思ったのでした(゚∀゚)

 

 

それではまた。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。