一寸先は「光」

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです(・∀・)

みなさんGWは楽しく過ごせましたか?

私のびーは関係なく仕事だったわけですが、

「あ~連休終わっちゃった~😢明日から仕事かぁ~😢」ってならない部分ではいいかもです(笑)

 

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さて、今回は読書シェアです。

今回は小池浩さん「マンガでわかる!借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ」です。

もう小池さんの本は何回も繰り返し読んでます(^^)

この中から「いい考え方だな💡」と思ったものをシェアしたいと思います。

 

 

それが【一寸先は光】です。

通常だと「一寸先は闇」と言いますよね。

でも、文字通りネガティブな内容です(^^;)

そこを【一寸先は光】と言い換えたらどうでしょう?

おそらく小池浩さんの造語(もしくは他の人?)ですが、

1文字変えただけでなんだか希望が湧いてきませんか?😁

例えどんなことがあろうとも、

きっと最後は実現したいことが実現できる

そんな気がしてくる言葉だなぁと感じました。

 

正直この言葉だけを抜き出すと小池浩さんが伝えたいことが伝わり切らないと思いましたが、

詳しく知りたい人は是非実際に本を読んでみることをおすすめします(^-^)

本の中の言葉を借りて、

”「二度あることは三度ある」としょんぼりする”のか、

”「三度目の正直」と前を向く”のか。

自分次第ですね!

 

 

今回の本が気になった方はこちら↓

 

 

 

 

 

それではまた。

 

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