やりたいこと(ナリ心理学)

どうも、まいぺーすブロガーのびーです。

今週は平日にブログ書けなかった。。

ま、気を取り直して書くぞー!

<スポンサーリンク>



 

さて、今日は普段読んでるアメブロの記事を紹介したいなと。

今回の記事はこちら↓

あなたのやりたいことはなんですか?

このブログを書いているのは「ナリ心理学」を主宰しているナリさんという方。

アメーバオフィシャルブロガーであり、最近本を出版されたりもしています。

そしてとあるコミュニティで知り合った女性が実はナリさんの奥さんだったという衝撃(笑)

特にこれと言って理由なく聞いてるそうなので(笑)

数日前の記事だけど書いてみた!

そしてそれをここでもさらしてみた!(笑)

 

・会社員を卒業してフリーになりたい
・まだフリーで何をしたいかわからないけどワクワクすることをやりたい
・自分だからこそ提供できることを仕事にしたい
・働く時間を自由に決めたい
・平日だってカフェとか行ってのんびりしたい(有給使わなくても)
・月収100万とか1000万とか余裕で稼ぎたい
・お金に対するマインドをしっかり築きあげたい(じゃないといくら稼いでも不安になっちゃう)
・お金のことでいちいち心配したくない(今しちゃってる)
・彼女と海外旅行行きたい(今いないけど)
・家賃気にせず住みたいところに住みたい
・彼女とドライブしたい(今いないけどいつかできる)
・投資で資産を作りたい
・お腹へっこませたい
・テニスもっとうまくなりたい
・テニスコート所有したい(できればインドア)
・雨でもテニスいつでもしたい(そしたらサークルの仲間も呼べる)
・彼女の手料理食べたい(今はいないけどきっと自分に合った彼女ができる)
・というか彼女ほしい(絶対できるから大丈夫)
・海が見える場所に住みたい
・これからも周りが静かな場所に住みたい
・気になった本は全部読みたい(お金気にせず)
・テニスの四大大会をいつでも行きたいときに見に行きたい
・海外にテニスしに行きたい

 

多分もっとあるだろうなぁ(笑)

「イタイなぁ」と思われそうなことも書いたけど(笑)

それでいいのだ←

願いは口に出したり書いたりしてこそ叶うと信じてるから

 

また増えたら書きたそうっと。

 

あ、ナリさんの本はこちらからチェック!

 

それではまた。

神栖市に久しぶりに「帰って」みて

どうも、マイペースにブログ書いてるのびーです。

だんだん日が短くなってきましたね~。

少しずつ秋が近づいてきてるんですね。

<スポンサーリンク>



 

さて、今回は、、完全に個人的日記みたいな感じです(笑)

というのもタイトルにあるように昨日から泊りで茨城県の神栖市という場所に来ています。

場所はここ↓

こことどんな関りがあるかと言うと、

自分が新卒で入った会社で本社(横浜)研修の後に5か月間の現場研修先として仮配属になった場所、

つまり7年前に初めて社会人として働いた場所なんです。

で神栖に来るのは数年ぶりなんですが、

来た理由は7年前に知り合ったテニス仲間が仕事でしばらく中国に行ってしまうということでその人の送別会(飲み会)に出るためでした。

まさか早朝5時半起きで朝9時からのテニスも参加するとは思ってなかったですけど(笑)

↑でも天気良かったし、そこまでまだ暑くなかったし、初めましての人もいたけどみんな上手かったし良い人たちだったしで^^

で!神栖に来たのはテニスと飲み会に参加するだけじゃなくて、

普段とは違う環境にたまにはお金かけてでも行ってみた方が良いと直感で感じたからなんです。

節約癖がある自分としては、

細かい話横浜から神栖まで来るのは交通費(今回は自家用車/東京駅からバスも有り)やら宿泊費やらかかるので、

わざわざ来ようとはあまり考えないですが、

今回この送別会のお知らせが来た時に何となく「あ、最近行ってないしたまには泊りで普段とは違う場所に行くのもいいかも」って思ったんです。

それと同時に考えました。

”今回のこの選択にはどんな意味(メッセージ)が込められているのだろうか?”

と。

これは前回書いたブログの「本田健さん曰く、すべてのことは意味がある」という考えに基づいています。

前回の記事はこちら

それ(意味)は、高速を降りて神栖市内を走ってるときに感じた「何か”帰ってきた”みたいだ」という安心感のような気持ちを感じるためだったのか?

(というのも5か月間しか住んでなかったし、神栖市は電車が通ってないので車がないと生活がかなり不便なんですが、とても住みやすくて居心地が良いと思っているんです)

はたまた、久しぶりに会う人たちとテニスや飲み会などを通して感じた「楽しい!」というプラスの気持ちを得るためだったか?

あるいは、今回TSUTAYA初のアウトレットが神栖にあると聞いたので行ってみたんですが、

↑こんな感じで、中古本の取り扱いだけでなくキャンプ用品があったり、パン屋さんやカフェがあったりで

そこで感じた「へぇ~こんな場所ができたんだ!」という新たなスポット(神栖市の魅力)を発見するためだったのか?

いやいや、今回は鹿島パークホテルという所に宿泊してるんですが、

(↑この部屋でこれ書いてます)

単純にホテルに泊まるだけでも新鮮な気持ちになれたし、

家以外でブログを書くのは初めてでまるで自分が憧れているフリーランスの仕事の仕方を体験してるかのような気分になったんですが、

そういう気持ちを感じたり体験するためだったのか?

もしくは、昨日久しぶりだったり初めましてだったりで会った人たちの中から、

今後仕事やプライベートで関わってくる人がいたということなのか?

 

色々意味(メッセージ)の候補を考えてみましたが、

どれかかもしれないし、どれでもないかもしれない

あるいは、何かしらの意味(メッセージ)はすぐにではなく時間が空いてから「そういうことだったのか」と分かるパターンかもしれない。

でもきっと何かしらの意味があったからこのタイミングでここ(神栖)に来たんだろうし、

久しぶりに来れてとっても楽しい時間を過ごせたしリラックスもできたしで、

間違いなく自分にとってはお金をかけてでも来て良かったと思えました。

みなさんも是非、たまにでも普段とは違う環境に身を置いてみるという体験をしてみて下さいね!

 

それではまた。

何故、テニスを18年続けてこれたのか

こんばんは、まいぺーすブロガーのびーです。

気づけばマイペースに書いてきて80記事目になりました。

100記事も少しずつ見えてきましたな~。

<スポンサーリンク>



 

さて、今回の内容はとっても個人的なことです。

私のびーはテニスが大好きで基本毎週やらないと気がすまないくらいなんですが、

ふと自分でもたまに思うことがあるんです。

「今まで約18年よく飽きずに続けてきたなぁ」と。

今年で30歳になるのですが、

人生の半分以上の続けてきたことってそうたくさんはないと思います。

そこには単に「好きだから」「楽しいから」だけでない理由がありました。

 

兄がやってたから始めてみた

自分には4つ上の兄がいます。

自分も兄も私立の中高一貫校に通ったのですが、

兄が中学に入学した時、男子テニス部自体がなかったそうで、

「それなら男子テニス部を作ろう」と1から友人数人と男子テニス部を創設したのです。

そんな話を聞いていて何となく自分もやってみたいと思いテニスを始め、

元々持久力がなかったので基礎連はきつかったですが最初から楽しめたし、

中高と部活でしたが顧問はテニス素人の先生だったし先輩が引退すると特に基礎連もやらず自由に「楽しくやる」という雰囲気でそれが自分には合っていたようでした。

 

気分転換できる「夢中になれる」もの

大学受験が近づくとほとんどの人はそれまでやっていたスポーツなどを一切やめて勉強に専念していて、

自分もそうした方がいいのかなという思いから1月になると中学部活引退後から通っていたテニススクールもお休みしました。

でも、週末がつまらなかったし、好きなことが週1でも好きなことができないのは苦痛だった。

なので2月になると周りの友達とは違って1人好きなこと=テニスを再開しました。

(大学は1校だけしか合格しなかったけど無事に終了)

そして同じことは今度は就職活動の時にも起こりました。

自分の頃は大学3年生の10月くらいから就職活動は始まっていたので、

その頃から同じテニスサークルに入っていた同期はほぼサークルに来ることはなかったんですが、

自分は週1はテニス優先の日を設けて、

その日はどうしても外せないもの以外はたとえ気になる会社のセミナーがあってもテニスしてたんです。

(就活も無事に終了)

更には、新卒で就職した会社で、

どんなに帰りが遅くなってもどんなに疲れていても、

土曜の朝からのテニスには必ず行っていました。

大学受験の時も、就職活動の時も、社会人になって帰りがいつも遅い時も、

決して辞めることのなかったテニス。

それは、

「好きなこと=テニスをすることが余計なことは何も考えず、夢中になって、のめりこんで、気分転換できる=ストレス発散できることだったから」

ということに気づけていたからです。

気づいたのは大学受験の時に1ヶ月でテニスを再開した時ですかね。

「勉強ばっかりやってないで、たまにはテニスやる時間はさんでもいいんじゃないか?」って。

前職で残業が多くて心身ともにしんどかった時でも、テニスがあったから自分が壊れずに頑張れたと強く思います。

 

この「夢中になって気分転換できる」だけでなく、

例えばテニスで仲間(友達)ができるからというようなこともあります。

ただ、単に「好き」とか「楽しい」だけでなかったことが、

18年間一度も飽きずに続けてこれた一番の理由なんじゃないかと感じます。

みなさんにはこういった心の拠り所はありますか?

1人でゆっくり家で過ごすでもいいし、

友達とご飯行ったりひたすら喋るでもいいし、

お酒を飲むでもいい(ただしほどほどに)。

心の拠り所があると、

それだけで「人生違ってくる」って思います。

 

それではまた。

のびーの世界一周振り返り~念願のウィンブルドンテニス観戦記~

どうも、のびーです。

この土日は少し気温上がってますね。

昨日日中テニスしてたら顔日焼けしました(笑)

 

さて、今日も世界一周振り返りシリーズですが、

趣味で17-18年やっているテニスにまつわるお話です。

そう、題名にもあるように「テニスの聖地」と言われるウィンブルドンテニスを生観戦してきたのです!

今回はその時の振り返りしちゃいます。

 

テニスの聖地

テニス好きなら知らない人はいないであろう、テニスの4大大会。

全豪オープン・全仏オープン・全英オープン(ウィンブルドン)・全米オープン

その中でもテニスの聖地と言われるウィンブルドンテニスはいつか観に行ってみたいと思っていて、

バックパッカーをする際に「この機会に行こう」と決めたのでした。

なので日本を出発して、アジアをすっ飛ばしいきなりイギリス・ロンドンから旅をスタートしたのです。

事前にウィンブルドンテニスを観戦したというブログを読んでいて、

「この駅からの電車に乗ればウィンブルドンテニスの会場の最寄り駅に行ける」という情報があったので、まずはその駅の近くに宿を手配。

Earl’s Courtという駅ですね。

「始発に乗って行った方がいい」というアドバイスもあったので、

翌朝5時半くらいの電車に乗って最寄り駅へ。

(Wimbledon Park駅かWinbledon駅のどっちだったかは忘れました、、)

駅ついてすでにワクワク。

当然他にも観戦に来た人たちがいるので会場までその人たちの後をつける(笑)

無事に会場について整理券みたいなのもらったのですが、

朝6時くらいに着いて、既に前に2150人(笑)

で開場が10時半か11時からだったので、ひたすらそれまで待つ。。

(暇だった、、(´;ω;`)ウゥゥ)

そしていよいよ会場へ!

 

チケットを即紛失!?

チケット窓口に辿り着き、チケットを購入。

「よし、買えた!」と思いおつりなどをしまってふと気づく。

「、、、あれ、チケットどこ??」

なんと!

買ったばかりのチケットをどうやら落としたのです。。

自分でもビックリですよ。。

買ってから20秒くらいしか経ってないのに(´;ω;`)ウゥゥ

近くにいた若い会場スタッフのお兄さんに事情説明したら

「もう会場に入ったら特に問題はないけど。でも僕以外には言うなよ。」とのことだったので、そのまましれっと会場へ(笑)

 

まさかの雨天中止!?

とりあえず適当に外のコートの試合観ようと思ったら、

なんと雨が降り出すという!!

でコートにはカバーが。。

え、ここまで来て中止??

いや、ここまで来たんだから何としても観たい!

雨もそんなに強くないし!

ということでみんなが雨宿りしてる中とあるコートの一番前に座って待機。

で、

止んだー!!

なので贅沢にも間近でプロの試合を生で観戦することができました。

いやぁもうこの1試合だけでも感動。。

ところでこの時1人で観戦に来ていた日本人のおばさんが隣に座ったので一緒に見ていて、途中でチケットを無くしたことを話すと、

「私のあげますよ」といってくれたのです!!

なんていい人なんだ(´;ω;`)ウゥゥ

で「この次は青山修子選手のダブルスの試合ありますよ」と教えてくれたので2試合一緒に観てました。

わかりにくけど青山選手の試合の写真↓

素晴らしい大逆転勝利を見ることができました!

そのあとはおばさんと別れ会場内をぶらぶらしたり、お土産物見てテンション上がったり(笑)

いやぁ、もう1日幸せだったなぁ。

 

行動したら念願だった観戦に行けた

まさか本当に行ける日が来るなんて思ってなかったです。

行動できれば叶えられる目標や夢はある。

そんなことを実感したのでした。

他の4大大会も死ぬまでには観に行くぞ!

 

 

それではまた。

<スポンサーリンク>