消しゴムはんこ第2弾

おはようございます、まいぺーすブロガーのびーです。

最近は暖房つけなくてもよくなってきましたね~。

おかげで電気代が少なくて済む(笑)

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さて2週間程前の週末に消しゴムはんこ第2弾を作ってきました!

消しゴムはんこ第1弾のことはこちら

今回は消しゴムはんこクリエイターのbon先生と韓国の漢方のことを発信しているリョウコさんのコラボイベント。

今回は消しゴムはんこを作りつつ、

bon先生はお菓子や料理を作るのも好きなので、

リョウコさんが用意した漢方の材料を使ってbon先生が作ったお菓子をいただくという。

【よもぎと黒豆の蒸しパン】【ゆず茶のパウンドケーキ】

美味しかったし、漢方の材料って苦いものしかないかと思ったけどこういう風においしく食べれるなんて新鮮だった(゚∀゚)💡

で肝心の消しゴムはんこの題材は何にしたかというと、

個人の名刺のキャラクター「むーくん」テニスバージョン。

では早速!

で、この日は時間が足りなくて終わらなかったので、

必要な道具を100均で買って完成させようとしました。

ボード?とデザインナイフを買って、

ホリホリ

ホリホリ

ホリホリ

ホリホリ

でででででできたー!

いや、まだ押してみないわからんぜよ←?

以外にラケットのとこ彫れてたーー!(笑)

やればできる子だったΣ(゚Д゚)ww

 

 

ということで消しゴムはんこ第2弾でした。

今回は自分でも作れる道具を買ったので、

家でも作れるという環境になりました(・∀・)

というか消しゴムはんこの材料って100均で揃えられることにびっくり(∩´∀`)∩

すごいぞ、100均。

 

 

それではまた。

消しゴムはんこ作ってきた!

こんばんは!まいぺーすブロガーのびーです。

この前駐車場代で2時間半くらいで2500円払ったとです(近くでJリーグの試合があったため)

もう、高額納税したとです←ww

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さて、週末に消しゴムはんこを作るという体験をしてきました。

これは101年倶楽部というコミュニティ内で開催されたもので、

講師は同じ会員のbonbon先生。

 

まず私のびーがどんなオリジナル消しゴムはんこを作成したかと言うと、

実際に押してみると、

こんな感じです。

ちなみにこれは個人名刺にあるキャラクター「むーくん」です。

この真ん中あたりにある「PCを使うむーくん」を彫ってみました。

(なぜ”むーくん”になったのかはこの名刺作ってくれた人に聞かないとよくわからないけどww)

 

当日はまず練習から。

こんな感じで道具を用意してもらい、

トレーシングペーパーに下書きして、

消しゴムに下書きを写し、

(こういう消しゴム自体初めて見たし触った)

カッターである程度余分なところを切り落とし、

とりあえず外側を削ってみて、

お試し押印。

で線の内側をホリホリすると、

こんな感じに。

そして本番で「PCに向かうむーくん」をホリホリしたのです。

そう言えばかなり集中してやっていたので途中経過がわかるような写真なかった(笑)

一応、彫り終わったのがこちら↓

 

やってみた感想は、「こういう地道に集中してやる作業は自分に向いてるな」ということ。

初めてだったけど、飽きずに没頭できたし。

ものによるけど、自分には何か物づくりが向いてるのかもしれない。

何かこれは将来につながる布石だったのか?( ̄ー ̄)ニヤリ

ちなみにbonbon先生の作品に比べたら雲泥の差ですけど(笑)

先生のはもはや芸術作品です。

ちなみにオーダーメイドで注文できますよー!

bonbon先生のサイトはこちら

 

それではまた。

 

「江戸切子」の体験に行ってみた!

こんばんは、のびーです。

なんと明日の最高気温は21度(横浜)らしいですね!

このまま暖かくなってくれればいいんですけど^^;

 

さて少し前になりますが「江戸切子」の体験に行ってきました。

みなさん江戸切子って知ってますか??

江戸切子とは切子(カット)というガラス工芸技法の1つで、(以下、江戸切子協同組合HPより参照・引用)

”わが国での製作は天保5年(1834年)に、江戸大伝馬町のビードロ屋加賀屋久兵衛が金剛砂を用いてガラスの表面に彫刻したのが初めてと伝えられています。明治14年には切子(カット)指導者として英国人エマニエル・ホープトマン氏を招き、十数名の日本人がその指導を受け、現代に伝わる江戸切子の伝統的ガラス工芸技法が確立されました。”

ということだそうです。

最近”モノ作り”に興味が沸いていて、

何か小物系の物を作ったり体験したりしたいなぁと思っていたので、

ちょうど誘われたので「面白そう!」と思い行ってきました。

ちなみに完成品はこちら↓

きれいにできたように見えますか??

実際は少し曲がってたり太さが違ってたりしてますけどね(笑)

やってみて率直な感想は楽しかった!です^^

削るときはかなり集中しました。

削り機?の刃をまっすぐにグラスに当てないとすぐに曲がったりしちゃうんです。。

縦向きに刃が回転してるとして、縦に削る方が削りやすくて(↓この向き)

横向きで削る時の方が、実は刃がまっすぐに当たってなくて曲がったりして難しかったです。(↓この向き)

サンプルを見させてもらってから削ってみたんですが、

見た目以上に実際に触ってみると堀が深かったりして「こんなに削っても大丈夫なんだ!?」とビックリしました。

 

ちなみに体験させてもらったお店は、浅草にある「創吉」というお店です。

創吉ホームページ

こちらは体験だけでなく販売の店舗も併設されていて商品を色々見させてもらったんですが、

体験後に改めて見ると、職人さんの凄さがわかりました。

「こんなに細かな模様を、こんなにもきれいに仕上げられるんだ」と素直に感動しました。

 

ちなみにモノ作りに興味が出た理由の1つとして、

今年に入ってから色々なセミナーやイベントに行って様々な人に会ったりしてるんですが、

自分が知り合った中ではほとんどモノ作りをしてる人がいないなって気づいたんです。

なので性格的に「他の人と違うことやったら面白そう」と思うタイプなのでモノ作りに興味があるんです。

実際に江戸切子を周りで体験したと聞いたことがなかったし、やってみて面白い体験ができたなと感じました。

また、何かモノ作りにチャレンジしたいと思います^^

 

それではまた!

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